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川柳は、五七五のリズムを持った伝統文芸です。
人間を直接よむ視点はユーモアやウイットに溢れ250年にわたって庶民の心を
捉えてきました。誰でも入りやすく、またその人の深さまで追求できる
魅惑の短詩形をご一緒に楽しみましょう。

『川柳はいふう』

 

十六代目 櫻木庵川柳嗣号のこと   

                             襲名披露大会報告

     尾藤川柳主宰「川柳はいふう」は、川柳という文化そのものを発信する柳誌です。
     川柳260余年の歴史文化、歴代川柳の作法仕来りの継承と継続、そして「これ
     からの川柳」を考えてまいります。「川柳の今」を ご一読ください。
     

川柳のたのしみ
   尾藤一泉著

川柳を始めるにあたり必要な基本知識を、川柳を楽しみながら文化として受容できるよう解説。作句も知識もまずはこの一冊から。ハンディな文庫判、1000円。

目で識る川柳250年」

   尾藤一泉著

川柳250年の歴史資料を「見える」形で提示、解説を施した写真集。歴代川柳の貴重資料をはじめ、明治から現代にいたる柳人の作品など。川柳を目から体感。
B6判、フルカラー。
2700円。

素顔の尾藤川柳」

   初代川柳生誕300年
 実行委員会

十六代目を継承した尾藤川柳の生い立ちと柳歴を」中心に川柳活動を紹介。 川柳場kくぁりでなく絵画や写真、書といった多彩な創作活動による作品も興味深い。現代に「川柳」の名を背負った川柳家の横顔を紹介。A4判フルカラー、1000円。

目で識る川柳250年」

   初代川柳生誕300年
 実行委員会

初代川柳生誕300年記念川柳展の記録カタログ。
初代川柳とその周辺の新しい知見も含めた川柳史料を紹介。初代川柳を知るには、必携の写真集。併せて阪井久良伎翁生誕b150年の記事も掲載。
A4判フルカラー、
1000円。

目で偲ぶ脇屋川柳」

   尾藤一泉著    

十五世・脇屋川柳師の 90年の生涯を秘蔵写真で振り返る写真集。「川柳」の名を背負った川柳家の真実の貌を常に傍にいた筆者が描きます。
A4判フルカラー、
1000円。


目で偲ぶ尾藤三柳」
   尾藤一泉著     

尾藤三柳 87年の生涯を秘蔵写真で振り返る写真集。
数多い染筆作品の写真は目で見る三柳句集ともなっている。
A4判フルカラー、
1000円。

川柳公論社の出版物

尾藤一泉のfacebook

 

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2013年3月7日
大阪朝日放送
時空を超える!
深イイ川柳

 

 

 

 






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1999年3月15日開設

最終更新日 2018/09/03

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